MAWAハンガーが良すぎたのでレビュー!型崩れを防ぐその実力とは?

どうもこんにちは、りゅう(@ryuta_blog)です!

先日とても素晴らしい商品を購入しました(ニヤニヤ)

 

それがこちらの「MAWAハンガー」です。!!

 

ハンガー???と思われた方もいると思いますが、こちらは

「洋服の型崩れを防いでくれる!」

「滑り落ちない!」

「洗礼されたデザインがGood!」

と、各方面でリピーター続出の魔法のハンガーなのです。

1本あたりおよそ200円と、ハンガーとしてはかなりお高いのですが、Tシャツの畳じわがイヤだったのと、洗濯のときの肩の跡がイヤすぎたので今回思い切って購入してみました。

 

実際に使ってみてかなり良かったので、今回の記事で「MAWAハンガー」についてご紹介していきます!

 

MAWAハンガーはこんな人にオススメ!
  • 洋服の型崩れを防ぎたい人
  • 洗濯した時の肩の跡が気になる人
  • Tシャツなどの畳じわが気になる人
  • クローゼットの中をスッキリさせたい人
  • 大切な洋服を長持ちさせるハンガーがほしい人

優秀すぎると話題の「MAWAハンガー」とは?

ドイツ生まれのハンガーで、今ではその優秀さからリピーターが続出しています。

独特の形状で洋服をまもってくれる

体のラインに近い丸みを帯びた形が特徴で、その形から大切な洋服の型崩れを防いでくれる”洋服を大切にしたい人向けのハンガー”です。

 

普通のハンガーだと、大切な洋服が伸びてしまったり形が崩れてしまいます。

 

MAWAハンガーであれば、大切な洋服のシルエットを綺麗に保つことができるので、ヨレたり傷みにくいのです。

 

洗濯後も肩にハンガーの跡が残らない

普通のハンガーであれば、このように肩の出っ張りによって跡が付いてしまいます。

 

MAWAハンガーであれば、洗濯したあとも肩にハンガーの跡が残りにくいです。

 

特殊コーティングですべらない

特殊なコーティングがされているので、洋服が滑り落ちる心配がありません。

ただし、スルッと取りたい方にはやや不向きと言えるでしょう。

どこで買えるの?

MAWAハンガーは、主に通販で購入することができます。

値段は10本セットで1,980円〜とハンガーとしてはややお高めですが、値段以上の価値はしっかりあるはずです。

さっそくMAWAハンガーを使ってみた

さっそくMAWAハンガーに掛けてみます。

ちなみに今回僕は購入したのは、汎用性の高い「エコノミック40P」というタイプです。

 

掛けるとこんな感じになりました!

…もうめちゃくちゃイイ。

シビれるくらいイイ。

メンズ服を掛ける目的で購入しましたが、ハンガーの大きさも「40」サイズでちょうどいい感じです!

 

クローゼットの中でもスッキリ収納できます。

同じハンガーを使うことで統一感が出て雰囲気もおしゃれになりました!

今までは、どうしてもハンガーの形状的に掛けてしまっておくことに抵抗があったのですが、やっと安心して掛けられるハンガーを見つけました…

小柄な女性であれば「エコノミック36P」がオススメ

僕は180cmの細身体型ですが、「40」サイズで問題なし(ほんの少し大きくてもイイかな?)でした。

女性でも普段M〜Lの方であれば「40」サイズでちょうどイイかと思います。

ただし、小柄な女性であれば少し大きすぎるかもなので、「36」サイズがオススメです!

 

実際に手にとってみて感じたMAWAハンガーの魅力

実際に手にとってみて感じたMAWAハンガーの魅力は以下のとおりです。

  • 独特な形状が想像以上に洋服にフィットして最高
  • 滑り止め加工が優秀。外干しも安心でした
  • ムダのないデザインで統一感があっておしゃれ!
  • 見た目よりもかなり頑丈

一番魅力に感じたのは、大切な洋服のシルエットを綺麗に保ってくれることですね。

干すときにMAWAハンガーを使えば、乾いてそのままクローゼットにしまえるというのも嬉しい点でした。

あと、少し驚いたのがとても頑丈というところ。

結構強い力で曲げてもしならないので、耐久性もバッチリですね!

ちょっと気になる点もいくつか

少しだけ気になる点もあります。

ハンガー同士が絡まる

滑り止め加工がされているので、洋服がかかっていないときに隣同士のMAWAハンガーが絡み合います。

滑り止めがかなり強力なものですから仕方ありませんが、ここにストレスを感じる方はいるかもしれません。

裏がふわふわの洋服をかけると繊維が付く

こちらも滑り止め加工によるものですが、裏がふわふわの洋服だと掛けたときに繊維がくっつくので、若干注意が必要です。

そんなにごっそり付くというわけではありませんが、気になる方はコロコロなどで取ってあげる必要があるかもです。

 

MAWAハンガーの種類と選び方

MAWAハンガーには今回紹介した「エコノミックタイプ」の他にも様々な種類があります。

使用用途に応じて選び方も変わってきますので、合わせて紹介しておきます。

エコノミック

どんな服にもフィットする丸みを帯びたタイプです。

エコノミック 36

エコノミック 40

今回僕が購入したものです。

まずはじめに買うならこの形が万能なので良いかと思います!

シルエット

Yシャツなどの襟付きの服に特化したタイプです。

シルエット 36

シルエット 41

クリップ

パンツやスカートなどを掛ける用です。

シングルパンツ

パンツやマフラーをクローゼットに掛ける用です。

ボディフォーム

肩先に厚みがあるので、ジャケットやコート、スーツ用のハンガーとしてオススメです。

ボディフォーム 42

メンズはこちら

ボディフォーム 38

レディースはこちら

 

まとめ

本当に買って良かった。

自分が本当に必要だと思うアイテムに囲まれた生活は心地いい!!

もしこの記事を見て興味を持っていただけましたら、この機会に間に合わせのハンガーをやめて「MAWAハンガー」を手にとってみてくださいね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!
ABOUT ME
りゅう
2つのサイトを運営するブロガー。 「好きなことでお金は稼げる」ことを証明するために、日々奮闘中! 新卒で入社したIT企業を半年で退職し、「あ、俺組織向いてないわ」と完全に開き直り、今後の人生で自分が楽しいと思える事しかしないと心に誓う。

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